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@主従の薫り

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私の主従観です。その薫りを求めるモノに届けば・・・。

 

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マゾ夫婦を飼うと言うこと。 Say that the domestic animal married couple will be kept.

SMなるものに出会ってから30年以上もたちました。
当然、ゲイじゃないので最初から男性を調教しようと思っていた訳でもないし。

ただ、分岐点はありました。
愛情としてのSMであれば、当然異性が相手になるわけですが、
その時以来、愛情ではなく、道具を愛玩するような「慈しむ」と言う感情に変わっていきました。
ですから、モノ、道具といっても無感情で接するのではありません。

ですから、私の前では。性別は意味がないのです。

モノ、道具として、私に支配され、所有され、成長していく姿、
飼い主様の想いに応えようと必死にがんばる姿。
それを、感じれることに私の悦びがあります。

単独の雄と雌を飼えば同じようなことが・・・
と思いがちですが、それは、夫婦、番(つがい)でなければなりません。

番で協力して飼い主様に仕えるためにがんばる。
それは、ある程度家畜同士の意思の疎通、共通の悦びがないと無理です。

私は夫婦で一人の飼い主様に使えようとするマゾ夫婦には、普通の夫婦にはない、深い絆を私は感じます。

なぜなら、お互いがマゾ嗜好の夫婦は案外多くいます。
しかし、殆どは、相方(妻や夫)以外に主を求めます。
不倫と言う形で、己の嗜好を満たす為です。

マゾ夫婦は夫婦で共有しているのです。

そのマゾ夫婦を支配することで、飼い主と家畜として、同じものが共有できればと思います。

私には性別にこだわりがないから、支配できるのだと思います。


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Comments

 
夫婦二人で主様に仕え、支配される喜びを二匹で感じあうのですね

 
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